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田舎に帰省しました

 投稿者:陶山  投稿日:2012年 3月22日(木)08時05分56秒
  今年の初旬に実は田舎に帰省しました。というのも、田舎に著名な音楽家が
いることを知って、果たして自分はこのまま音楽を勉強していいのかどうか、
それを聞きに行ってきました。その方がダメと言ったらもう音楽はやめよう、
そう覚悟して田舎に帰省したわけです。お会いしていろいろと話をしました。

そして先日書いたように、その方はJASRACが横暴なことをしていることを
知っていました。そしてキリスト教徒というのは、お布施を強制的にさせて
まで、音楽を依頼するとも言っていました。その話には流石に呆れましたが。

そして自分は、なかなか音楽を勉強していいかどうかを聞くことができずに
いましたが、その方の家を去る時に「それでも頑張るんだよ」と言ってくれ、
その方の寛大さに思わずウルッときました。別れるときに久々に手を振った
ような気がしました。手を振るのはもう何十年ぶりだったような気がします。

そして2万円を握りしめて、家に戻りました。そのお金でFinaleからSibeliusに
クロスグレードして、また少しずつ譜面を書いているところです。流石にもう
警察や心理士にこてんぱんにされて、もう譜面を書きたくないという気持ちに
なりましたが、もう私も年だし、取り調べのあった期間は働くことができずに
いたため、日本の企業はどこも雇ってはくれないということで、最後に残った
手段は、譜面を書き続けるという選択肢だけになってしまいました。

ということで、また少しずつ譜面を書き始めていますが、果たして私は音楽の
巨匠と言われるA氏に師事して、言われたままに行動していて本当に良かった
のかどうか、今では疑問が残ります。私は危うく犯罪者にされるところでした。

しかし良識のある警察はしっかりと話を聞いてくれていて、私はなんとか難を
逃れましたが、もう睡眠薬を服用しても寝れないくらいに、身体が絶不調です。
なので、今後は無理をせずにゆっくりと譜面を書き続けることにしました。

今年の初旬、そういったことがありました。今譜面を書こうとしている理由は
その音楽家の別れ際の言葉だけで、もしやめときなさいとかダメと言われたら、
もう今頃は何もしていないでしょう。その音楽家の言葉だけが、私の支えです。

私が中退してからどうですか。ここの管理人でいらっしゃるA様は元気ですか。
私は少しずつではありますが、回復しつつあります。そして今後も譜面を書き
続けます。A様もお励み下さい。またご御身を大切にされて下さい。失礼します。
 
 

文化の日

 投稿者:陶山  投稿日:2011年11月 3日(木)12時46分47秒
  さて、今日は文化の日ですね。もう実名を出しておきます。

今日は改めて文化に触れてみようというために儲けられた日です。
Aさんは文化に触れていますか?私は文化にはよく触れています。
その前に... 文化って何だか考えたことがありますか?

私は以前、JASRACに対して異論を唱えたことがあります。それは著作権を70年に延長する理由を
JASRACが「文化を守るため」と説明していたことから始まります。Aさんは私の印象を気難しいと
仰っていましたが、確かにそうかもしれません。文化を守るためという答えに対して、では文化って
何だ?と返してしまうくらいなので、考えていることが人と全くかけ離れています。それを認めます。

Aさんにとって文化とは何ですか?私は以前からずっと考えていましたが、たいていの人は文化とは
伝統/伝統工芸とか答えます。しかし本当にそうでしょうか。伝統工芸って昔のもので、維持するのに
費用が莫大にかかったり、個人が買うにはとても高かったりします。しかも現代のニーズに合っていません。
そういったものを守るために著作権を70年に延長するのかというと、どうかしているぞと私は考えます。

例えて言えば、演歌やオーケストラは文化で、ロックやポップスは文化ではないと言っているようなものです。
前者は古く、後者はまだ歴史が浅いからという理由からです。しかしそれは間違いで、ビートルズなどは例外です。
では文化とはどうやって築き上げられてきたのかを考えたことはあるでしょうか。

実は文化とは伝統工芸でも何でもありません。その伝統工芸が残っていることに着眼点を置くとわかることですが、
さまざまな文化が過去にあったわけですが、その文化同士がぶつかり合い、強い文化が弱い文化を制圧して残った
ものが伝統/伝統工芸となります。つまり簡単に言うと、文化とは自然淘汰ということです。

生きるものは殆ど例外なく、生存競争という中で生きていきます。動植物だけではありません。
それは人間にも当てはまります。では人間が生存競争をしていいのかというと、そこらへんの
動物のようにライオンが獲物をしとめて食べるようなことはしてはいけませんね。一応、法に
おいて、人間は平等だとされているからです。しかしながら、どうしても自然界には突然変異や
奇形が出てくるものです。そこで障害者は健常者よりも不利だということで、人間は他の動物より
知識があるので、できる限り障害者を支援して平等にしようという運びになったわけです。

長くなりましたが、文化とは本来は自然淘汰であり、弱きものは自然界から消えるというのが掟です。
しかし人間における文化は、自然淘汰であってはならないということです。私の場合は障害者なので、
もうずいぶんと昔から自然淘汰を味わわされてきてボロボロですし、障害年金を受け取って細々と
暮らしていますが、人間における文化はやさしさであるべきだと考えています。

どうですか?文化に触れる日ですが、もう一度文化について考え直してみるのは。
Aさんは私がどこか違うし気難しいところがあると仰っていましたが、その通りです。
前述した内容を私は考えていたりします。文化とはそういうものなのです。

追伸
メールアドレスを拝見して、そういえばAさんはこのアドレスだったなと今頃思い出しました(^^;
いろいろと事情聴取されて何度もおかしくなったので、Aさんがどんな人だったかハッキリとは思い出す
ことができませんが、確か布袋さんみたいに背が高くて手が大きかったような気がします。うろ覚えです。
 

学問とは

 投稿者:S  投稿日:2011年10月31日(月)21時49分24秒
  またしばらくぶりです、Sです。

まだAさんは学校で教えていらっしゃいますか?振り返ってみると確か私が二年のとき、
学校は「こいつはデキる」という人を見つけたらしく、どうしてもその人を業界に入れさせたかったようです。
私は当時JASRAC A氏から学んで一年生のアシをしていましたが、一年生は講義で一体何をしているかすら
わからない様子で、A氏はその生徒一人に合わせて授業をしていました。そうするとやはりデキる生徒に合わせて
いますから、他の生徒たちは「言っていることがわからない。これは音楽の授業なのか?」と言った声があって、
私は当時からスキルはありませんが、わからないと正直に言って学びたいと思っている生徒に、こういうことを
しているんだよとアドバイスしてまわって、何とか最低限のことを生徒に学んでもらいたいと思っていたものでした。

そこで問題になったのが私はA氏から手伝ってくれと言われていたわけですが、学校に言うと職員は私に対して
「お前なんかいらない。太宰治の人間失格読めよ」という言葉を返しました。この発言は私が障害者で一生通院
しなければならないことを承知の上で言っているのかなと何度か話して確かめてみましたが、学校職員の対応は
太宰治の人間失格を読んで感想文を書いたら、研究科に入れてやるかどうか考えてやるよというものでした。

結局私はお金を毟り取られるだけだと判断し、中退してA氏の講義を手伝うことはできなくなりましたが、
それからA氏が言うには、翌年は試験にたった三人しか来なくて、はたして今の学生はやる気があるのだろうかと
首を傾げていました。しかし思うに、生徒と言えども私も含めていろんな人がいますが、出来る限り公平に講義
しようとするのは本当に難しいですね。途中で脱落者が出てしまうとけっこう気になって、そのぶんの差が拡がって
しまいますし、私が二年のときの一年生は特に災難だったと思います。学校が業界に出す生徒が一人いたからです。

A氏もその生徒に合わせてどんどんと進めていくもので、他の生徒のことなど考慮せずにその二人で仲良く講義を
していたようなものでした。誰かがわからないと言うとA氏はすぐに私を呼んで「ちょっとお願い」と言う始末で、
はたして私は一年生に限りなく公平に講義を進めることができたかというと、答えはNOです。A氏はデキる一人の
生徒と講義を進めていましたし、同じ一年生でここまで差が出来てしまうと、仮に私が教える立場になったならば、
差が出過ぎて給料を受け取ることすら拒んでいたことでしょう。理由は勿論、公平に教えることができないから。

Aさんは学校で講義をされているわけですが、講義を進めていくうちに生徒の差が出て来ることを如実に感じる
ことがあるのではないでしょうか。脱退者が出たりすると、けっこう困りますよね。かくいう私も途中から学校
には殆ど行くことはありませんでしたが、A氏にその間ホームワークという名目でずいぶんと扱かれました(^^;
今ではもう音楽をすることもなくなり、新しいバンドやユニットが誕生してiTunesなどでデビューしている曲を
聴いたりしていますが、もう私は音楽を買うことはないのではないだろうかと思います。そこまで極めたのかと
言われればそうではないですが、本当の意味で良い曲がないんです。寧ろ探しています。産業音楽というのは
こんなものかと思い知らされましたし、現状では衰退していくことが目に見えている以上、私にはもう必要のない
ものへとシフトしつつあります。どこかで私の存在を嗅ぎ付けて教えてほしいと言ってくる人もいましたが、私は
誰構わず、分け隔てなく無償で教えましたが、最終的には音楽の感覚的な問題が立ちはだかります。

大御所を相手にすると最終的にクラシックに反応しています。大御所と言えど、仕方なく我慢しながら
産業音楽を制作していることが判った今、本当の意味でCDにして残る音楽の数はゼロに等しいです。
そして逆を言えば、本当の意味で残る曲は大衆にはどこがいいのかわからないというところでしょうか。
しかし私のように音楽を買わないし制作することもないというのが、一番厄介な存在なのだと思います。
前○○男さんという人がいますが、彼に聞いてみればあることがわかります。本当は音楽ってなくても
いいものなんだよ、と言うときがあります。私はその理由を知っていますが、知らない方が幸せでしょう。

しかし私はいろいろと調べました。ドイツ人のウィルヘルム・プラーゲが原因です。
当時の日本でもウィルヘルム・プラーゲは反感をかっていましたが、第二次世界大戦をきっかけに
プラーゲ旋風は終焉したのですが、戦後、日本が敗戦した時に何かがあったはずです。しかし資料が出てきません。

結局、そこまでしか私には調べることが出来ませんでした。そこで判ったことは、音楽は永遠に
自由になることはないという事実です。著作権が消滅していようといまいと、自由になることは
ありません。日本はベルヌ条約に加盟したところから著作権法が始まりますが、ああ無情の作者、
ヴィクトル・ユーゴーとかが関係しているとは、当時の私には思ってもみないことでした。割愛します。

ここまできて音楽を勉強していたつもりが、音楽史に触れていることに気がついた自分がいます。
音楽も音楽史も学問のうちの一つですが、どちらにしても公平に教えることは私には難しいです。
更には学校って本当に公平に教えているかと言うと、現実としてそうではないところがあります。
できないけれど頑張っている生徒を放っておくことは私にはできませんし、一生懸命やろうという
姿勢を私は評価したいと思っています。しかし努力をしなくても出来る人はいるわけで、そういう
皮肉も学校ではよくみられる光景かもしれません。当時のデキる生徒さんは私と違ってしっかりとした
人だったし、今は業界入りしていると思います。最低限、ここまではみんなに理解してもらおうという
目標があると、講義をする意義があるのかもしれません。
 

音楽とは?

 投稿者:S  投稿日:2011年 6月20日(月)21時06分58秒
  しばらくのご無沙汰で、Sです。
以前はお世話になりました。今は廃人生活を送っています(本当)
面倒を見てもらっていたA氏に「○ASRACの包括契約は違法だそうです」と言ったらA氏は激怒して
危ない目に遭いました(笑)そりゃA氏は○ASRACメンバーだし都合が悪いのでしょう。今となっては笑うしかないのですが(汗)

なぜ○ASRACのような管理が横行しているのか調べたらいろいろ判りましたが、
「JASRAC 見直し必要」でググると私に何があったか少しは判るかもしれません。記事があります。
正直言って、今まで自分は何のために音楽をやってきたんだろうかと不思議で仕方ないですね(汗)

ある人にも「ここで流れている曲はシーンとしている雰囲気を和ませるために流している曲なんですけどね、
Sさんにとって音楽ってどうなんですか?好きなんですか?正直に言ってくれていいんですよ」と言われる始末で(^^;
取り調べの嵐でした(苦笑)しかし取り調べって本当にひどいもんで、長い物には巻かれろってそういうことかと。
正直に生きると損することが多いかもしれません。
 

いい季節

 投稿者:toruメール  投稿日:2009年11月 4日(水)00時52分10秒
  さて、2009年も後2ヶ月となりました。
メジナ釣りには良い季節です。
 夏鹿児島での磯釣り以来全く竿を手にしていないのですが、
機会があれば近場で腕をふるってみたいもんです。
 

MDDが~!

 投稿者:たけのこ  投稿日:2008年 9月24日(水)06時19分56秒
  ご無沙汰でございますm(__)m

管理人さんのMacを拝見させて頂きました!消音ケースとはすごいですね!
MDDは爆音機として名高いですが、我が家のMDDは今年になってからサイレントになりました。
いや...現実には電源ユニットが逝ってしまわれたようです。

そこでパーツを取り寄せたところ、MDDのパーツが今年になって大幅に価格改定されていて、
去年の約3倍もしました!痛い出費です。MDDはさまざまなところがシビアだし、電源ユニット
自体も故障例が頻発しているようですね。どうやらMDDパーツも来年くらいには在庫がなくても
おかしくないなんて話でしたので、管理人さんのMDDも大切に使ってあげて下さいね。

それでは~m(__)m
 

海釣り公園

 投稿者:toruメール  投稿日:2008年 5月 3日(土)10時50分40秒
  先日 海釣り公園に行きました。
ひとつは横浜本牧にある本牧海釣り公園、そして熱海海釣り施設
 堤防釣りとなんら変わりませんが、ひとつはトイレ、手荒い、道具、えさ、等が充実。
しかし、ちょっと釣らされている様な感が少しあります。(笑)そんなのは私だけでしょうが、、
しかも本牧ではボーズ。
え?海釣り公園で?と言われてしまいそうですが、、全く周りも釣れていませんでした。
 ちなみに熱海ではネンブツダイ、スズメダイ、キス、メジナ、オジサンとつれましたが、、ザッパ
と言った感じです。
 熱海では内湾だけの釣りだけになってしまい、、昔の様な活気はまるでなくなっています。
 やはり磯釣りと比べると、、、ワイルド感はまるでないですね。
 

がんばってるなぁ

 投稿者:toruメール  投稿日:2008年 3月21日(金)01時02分12秒
  なんかがんばってるという感じだね
 いい感じだ。

負けずにいい感じになります
 

ご無沙汰してまっす。

 投稿者:釜●  投稿日:2008年 3月11日(火)09時14分23秒
  ご無沙汰してまぁ~す!
覚えてますか??
HMC 2006年度 スタッフ科の珍獣だったと思われます。

ライブやったんですね・・。
見たかったです・・・。

AURに来て8ヶ月、居るだけで英語上達すると思ったんですけど
ちゃんと勉強もしないとだめみたいです・・・。
まだまだ、不十分です・・・。

Cairns(3ヶ月)→Cooktown(3ヶ月)→melbourne(2ヶ月) と来て
明日 Perthへ移動します!

戻るころには英語ペラペラを目指して頑張ってきまっす!

荒川さんも 体に気をつけてくださいねぇ~♪
それでは、また そのうち覗きにきますっ!
 

ありがとうございました!

 投稿者:小田ちはる  投稿日:2008年 2月28日(木)04時05分1秒
  2/27、本日のライブはお疲れさまでしたぁ~!
ありがとうございました!

楽しかったですぅ~♪

またよろしくお願いします(^^)

ファンの方のメッセージ通り、これから少し、このページに絡んでいきたいと思います!

荒川さんのアレンジ、演奏最高です!
ちはるは後ろに荒川さんが居てくれてることが本当に安心して歌えています。

これからも、よろしくお願いします!

荒川さんファンのみなさん、荒川さんのアレンジした小田ちはるの曲、めっちゃいいんですよ!
是非聴いてくださいね(^^)

http://www.chiharu-oda.com/

 

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