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掲示板 中断について

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2010年 1月19日(火)22時20分38秒
  皆様へ

いつも私の拙い掲示板にお立ち寄り頂きありがとうございます。
また、拙いコメントに関心をお寄せ頂き温かなエールまで頂き
感謝致します。

この掲示板も長いこと続けて参りましたが諸般の事情によりしばらく
中断させて頂きたくよろしくお願い致します。

復活の際はまた、お知らせ致しますのでよろしくお願い致します。
なお、ホームページはそのまま継続致しますのでよろしくお願い致します。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 
 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2010年 1月 1日(金)13時49分47秒
  新年明けましておめでとうございます。

2010年が皆様にとりまして、より実り多いそして
幸せに満ちた年となりますことを心からお祈り致します。

さて、元日の今朝、横須賀久里浜港発6:40発フェリーの
「初日の出クルージング」にいって参りました。

出港前、夜明けに間のある空には折からの月食後の満月が
かかり、絶好の初日の出日和を予感させてくれました。

7:00頃から南房総の山並みの上が輝き始め7:18、
太陽から一の矢が放たれ山の端を、そして海原を紅に染め始めました。
陸の上で眺める初日の出とは、一味違う感動を味わうことが出来ました。

昨日のうねりがうそのように凪いだ海を滑るフェリーの上で、
新たな年を迎え厳しい経済情勢ながら今年一年を元気に
やりきっていこうとする勇気を初日の出に頂いた思いです。

今年もよろしくお願い致します。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

お世話になりました

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2009年12月31日(木)19時07分51秒
  皆さん、この一年私の拙いホームページにお立ち寄り頂き
また、この掲示板にもお書き込み頂きありがとうございました。

2009年は漢字で「新」と表現されましたが、アメリカの
オバマ大統領の誕生をはじめ、日本でも政権交代があり
正に「チェンジ」の年となりました。

厳しい経済情勢は依然として続きそうですがチェンジの
かなたに芽生える「新」に希望をつなぎたいと思って
います。

皆様にとって新たに迎える2010年がより良い年と
なりますようお祈り致します。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

「あなたは虹」の歌詞

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2009年 3月29日(日)20時06分33秒
   若い友へのエール第7弾として、前ふりなしで歌詞のみを載せたいと思います。
世代を越えて皆さんに口ずさんで頂けたら嬉しい限りです。
 未だ習作の域を出ませんがご意見など頂ければ嬉しいです。

 1.人の冷たい仕打ちに泣いて
   たとえひと時沈んでも
   生きていて!
   その思いは変わらない
   あなたは虹 私の希望
   ツンドラの凍てつく大地を
   切り裂いて萌える双葉の
   たくましい命をあなたも宿してる
   氷河期の凍てつく寒さ乗り越えた
   無数といえる親達の
   わが子に寄せた切ない思い
   それはあなたへの私の思い
   信じてる
   羽ばたく翼 磨いていると

 2.人の悪意に打ちのめされて
   たとえひと時倒れても
   生きていて!
   その思いは変わらない
   あなたは虹 私の希望
   水も無い砂漠の果ての
   サボテンに芽吹き花咲く
   たくましい命をあなたも宿してる
   戦国の矢玉とひもじさ乗り越えた
   無数といえる親達の
   わが子に寄せた切ない思い
   それはあなたへの私の思い
   信じてる
   羽ばたく翼 広げる時を

 3.人の酷さに傷つきながら
   たとえひと時篭っても
   生きていて!
   その思いは変わらない
   あなたは虹 私の希望
   核の火に半身焼かれた
   夾竹桃のそれでも花咲く
   たくましい命をあなたも宿してる
   焼き尽くす核のむごさを乗り越えた
   無数といえる親達の
   わが子に寄せた切ない思い
   それはあなたへの私の思い
   信じてる
   翼を広げ 舞いゆくことを

   あなたは虹 私の希望

 なお、拙い詞ですが、著作権は放棄していません。
無断転載等はご遠慮願います。転載いただけるのであれば、あらかじめ当方へ
連絡を頂き「ポエット・M」の作者名を明記して頂ければ嬉しいです。
              2009年3月28日

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

「スパイラル」の歌詞

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2009年 2月 8日(日)22時09分23秒
  未だ習作の域を出ませんが、若い友人達へのエールになればとの
思いをこめて「スパイラル」と題して歌詞を作って見ました。
載せて見ますので、ご意見、ご批評など頂ければ嬉しいです。

 1.岸壁にしぶき逆巻く波に似て
  心を襲うこの憂さを
  酒をあおって押さえ込み
  酔いつぶれてはごまかした
  越えられない壁ばかり
  いつも俺には
  立ちはだかるものと
  言い訳だけが先に出る
  弱い自分の心との
  戦い避ける卑怯さを
  いつしかまとう術(すべ)も得た
  ネオンの街の優しさは
  見せかけだけとは解っていても
  ただ、ひと時のやすらぎを
  求めすがってさすらった

 2.真夜中に浅い眠りに目覚めては
  眠れぬままに闇見つめ
  自分を責めて傷広げ
  どこか他人のせいにした
  「消えてしまったほうが楽」
  そんな言葉をはきながら
  追い込む勇気もないままに
  落ち込む自分を冷ややかに
  眺めどこかで許してた
  繰り返すどうしょうもない
  負のスパイラル
  何とか抜け出す手立てとを
  切れかかったネオン
  見つめて考えた
  そのとき浮かんだ君の顔

 3.幾たびも心配ばかりをかけどうし
  愛想つかされあたりまえ
  とうに見捨てられたと
  思っていたが
  いつも真っすぐ見つめてくれる
  曇りもたないその瞳
  見せかけではない真実を
  正のスパイラルがあることを
  密かに教えてくれた君
  求めて得られぬ優しさを
  君の瞳の輝きと少ない言葉の
  重さに知った
  その姿 その瞳に勇気をもらい
  とにかく一歩を踏み出そう

  抜け出そう このスパイラル
  スパイラルを

 なお、拙い詩ですが、著作権は放棄していません。
無断転載等はご遠慮願います。転載いただけるのであれば、あらかじめ当方へ
連絡を頂き「ポエット・M」の作者名を明記して頂ければ嬉しいです。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

ひたすら前へ

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2009年 1月 1日(木)16時05分54秒
  明けましておめでとうございます。
文字通り未曾有の経済不況下。「変」の漢字に
象徴的に表現された年から、厳しさは変わらない
ままに明けた2009年。

皆様にはこの新春を新たな想いと共に
お迎えのことと思います。

不況下とは言え、私たちの周辺に息づく木々を
はじめ自然界は、新春の風の中で人の営みをよそに、
着実に季節の彩りを表現しております。
これらの木々の健気な歩みに負けない歩みを重ねなければとの
思いを新たにするところです。

 ☆変えるべく言問いながら明くる年
          牛歩なれども ひたすら前へ

今年もよろしくお願い致します。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

ささやかな夢

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年10月19日(日)21時04分56秒
   ポップ・ミュージックの歌詞「旅の途上(なか)」「小さな夢」「君へのエール」「生きてる限り」に続き第五弾として「ささやかな夢」と題する作詞をしてみました。

 会社の飲み会をはじめ、色々なイベントで若い友人達と会話を交わすことがあります。たわいも無い話から、時には深刻な話まで様々ですが、時にはかなり煮詰まった相談を受けることがあります。

 このような話し合いの中から、生まれた詩を歌詞に置き換えて見ました。多くの若い友人達は、彼らを理解し共に歩こうと健気に努力する素敵な友人をもっている方が多いのですが、その存在を十分認識しているかと言うと若干の疑問符が付きます。このような場面を踏まえながら、彼らへのささやかな共感の証明と、エールになればとの想いからこの詞を届けたいと思います。

 1.何をやっても うまくはいかず
  避けて逃げ出すことばかり
  思案に暮れた日々もある
  疲れた体と心をかかえ
  留まることさえ出来ぬ街
  切なさ哀しさ心に刻み
  折り合いなだめて越えて来た
  石ころばかりのやぶれ道
  でも 愚痴も言わずに
  文句も言わず
  共に歩いてくれた人
  ああこの人に
  俺の力で幸せを
  運んでやりたい
  ただ それだけが
  それだけが
  ささやかな夢

 2.抱えきれない 哀しみ背負い
  先も見えない暗闇を
  這いずり回った日々もある
  疲れた体と心をかかえ
  振り向くことさえ出来ぬ街
  辛さと痛みを心に刻み
  折り合いなだめて越えて来た
  石ころばかりのやぶれ道
  でも 笑みを浮かべて
  涙もみせず
  共に歩いてくれた人
  ああこの人に
  俺の力で幸せを
  運んでやりたい
  ただ それだけが
  それだけが
  ささやかな夢

 3.開きなおれぬ 弱さをかかえ
  損な役割こなしても
  心の晴れぬ日々ばかり
  疲れた体と心をかかえ
  眠ることさえも出来ぬ街
  辛さと痛みを心に刻み
  折り合いなだめて越えて来た
  石ころばかりのやぶれ道
  でも 後ろも向かず
  ただうなずいて
  共に歩いてくれた人
  ああこの人に
  俺の力で幸せを
  運んでやりたい
  ただ それだけが
  それだけが
  ささやかな夢
          了

 なお、拙い作品ですが著作権は放棄していませんので、無断転載、改竄等はご容赦願います。転載いただけるのであれば、あらかじめ当方へ連絡を頂き「ポエット・M」の作者名を明記して頂ければ幸甚です。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

一葉の『十三夜』

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年10月 5日(日)16時13分25秒
  嵯峨吹雪様
お立ち寄り頂き、また過分なコメントを賜り恐縮です。
大輪の素敵な薔薇を育て、こよなく愛しておられる嵯峨さんに
ご覧頂くには粗さばかりの目立つ写真ですが、ご容赦下さい。

昨日はこちらこそ、大変お世話様でした。歌に対するまた、埴谷文学に
ついて深く学ぶことができ充実した歌会になったと、感謝しています。
また、美味しいワインもご馳走になり、ほろ酔いの中で交わした文学論は
青春の日に帰る心地がし、充実したひと時となりました。
このような会は今後も続けていけたらと思っています。

歌会での私の拙い意見を汲み取って頂き、ありがとうございます。
「一葉のあわれ哀しき『十三夜』白き月光明治の夜風」は
樋口一葉の『十三夜』のイメージを彷彿させる素敵なお歌に
なっていると思います。まさに嵯峨調ですね。

「ご指導」なんてとんでもないですよ。一緒に学んで参りましょう。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。 ポエット・Mより

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/

 

歌会の歌の訂正

 投稿者:嵯峨 吹雪メール  投稿日:2008年10月 5日(日)10時22分28秒
  ポエット・Mさん! 薔薇などを配した真に美しいホームペイジですね。さすがにポエット・Mさんのホームペイジと感動いたしております。ところで昨日は大変ありがとうございました。またこのような所でいいのかなという迷いもありますが、歌会での私の歌の訂正をさせていただきます。第一首目を、「一葉のあわれ哀しき『十三夜』白き月光明治の夜風」と。甘い歌になりましたが、これで整合性は出来たと思います。これで「詠い捨て」たいと思います。またご指導の程よろしくお願いいたします。 ポエット・M様  嵯峨吹雪より  

生きてる限り

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年 9月 2日(火)08時57分32秒
   淋しさや、哀しさに打ちのめされながらも、眠れぬ夜を凌いで懸命に今を生きている若い友人達。私にとっても大切な君達へ、ささやかなりともエールになればとの思いから、拙いけれど心こめてこの詞を贈りたいと思います。

  1. 淋しさに打ちのめされて眠れぬ夜を
    いくつ重ねて来たのだろう
    信じたやつに裏切られ
    愛した人とも 泣く泣く別れ
    この街に
    とけ込みきれない哀しさと
    出口の見えない暗闇で
    もがき苦しみ 沈んだ日々よ
    でも、今日会った君の眼差しに
    微かなぬくもり見てからは
    出口を探す勇気も湧いた
    一度の出会いがこんなにも
    力をくれるものならば
    生きてくことも捨てたもんじゃない

  2. 苦しさにのたうちまわり眠れぬ夜を
    いくつ重ねて来たのだろう
    信じたやつに裏切られ
    愛した人とも 泣く泣く別れ
    この街に
    とけ込みきれない哀しさと
    出口の見えない暗闇で
    淋しさかかえて 沈んだ日々よ
    でも、今日会った君の笑顔には
    心をとかす温もりと
    人を信じる清しさがある
    一度の出会いがこんなにも
    力をくれるものならば
    生きてくことも捨てたもんじゃない

  3. 切なさに押しつぶされて眠れぬ夜を
    いくつ重ねて来たのだろう
    信じたやつに裏切られ
    愛した人とも 泣く泣く別れ
    この街に
    とけ込みきれない哀しさと
    出口の見えない暗闇で
    心閉ざして 沈んだ日々よ
    でも、今日会った君の優しさに
    心ふるわす楽しさと
    挑む力と勇気をもらう
    一度の出会いがこんなにも
    力をくれるものならば
    生きてくことも捨てたもんじゃない

    生きてる限り 出会いはあると!
        了

 なお、拙い作品ですが著作権は放棄していませんので、無断転載、改竄等はご容赦願います。転載いただけるのであれば、あらかじめ当方へ連絡を頂き「ポエット・M」の作者名を明記して頂ければ幸甚です。

http://www.geocites.jp/shoujirou0115/

 

「旅の途上(なか)」の曲アップ

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年 3月 1日(土)12時17分8秒
  「旅の途上(なか)」のポップス調の歌詞を載せた
ホームページを先にアップ致しました。
この歌詞を、インターネット短歌会の友人達のご尽力に
より広島在住の作曲家・木下義範氏のご協力を頂き、
作曲さらに、歌唱まで担っていただきました。

この曲を「旅の途上(なか)」のページに載せましたので
覗いて頂ければ嬉しいです。
改めて、関係各位のご協力に心から感謝申し上げます。

なお、この歌詞には、さるポップス歌手の方も興味を
示され、作曲頂いた旨伺っています。
機会をみて皆様にはお知らせさせて頂きます。

なお、「旅の途上(なか)」のページのURLは
以下の通りです。
http://hw001.gate01.com/sunyok0422/poet-kasi0801.html

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

旅の途上(なか)

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年 1月28日(月)08時45分57秒
  既にご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、私のホームページに
「旅の途上(なか)」と題する新たなページをアップ致しました。

これは、いつもの短歌ではなくポップ・ミュージックの歌詞に初めて
挑戦してみたものです。
私の身をおくIT産業では長時間残業と、納期と品質向上に
追われる業務の厳しさ、さらに、その中で自己責任を果たそうと
呻吟する責任感の強い、優れた技術者を中心に心病むメンバーが
昨今急増しつつあります。

その数がIT技術者の25%を上回るとの統計もあり、見過ごすことの
できない事態に陥りつつあります。
そんな中で私の職場でも、また周辺でも心を病む、もしくは、
心の風邪とも言える症状に悩むメンバーが増えています。

このようなメンバーへのエールと共に、今の状態をありのままに
受け入れ、そこから一歩を踏み出そうとする彼らの真摯な歩みを、
温かく見守りたいとの意図のもとに、誰でも口ずさめる歌詞に
挑戦してみました。一部転載させて頂きます。

   旅の途上(なか)

      君は今、たびの途上(なか)
      心も壊れる 重荷を背負い
      歩いた長い峠道
      つかれたら つかれたら
      休んでいいんだ 留まることも
      いいんだよ
      でも、その後で その後で
      心から 愛するその人と
      幸せさがしに歩きだそうよ
      二人の歩幅で
      一歩づつ 一歩づつ

http://www.geocites.jp/shoujirou0115/

 

明けましておめでとうございます

 投稿者:ポエット・Mメール  投稿日:2008年 1月 1日(火)00時03分58秒
  明けましておめでとうございます。
2008年が皆さんにとって、より輝かしい年となりますよう
心よりお祈り申し上げます。

2007年の世相を総括した漢字が「偽」になりましたが、
新たに迎える子年の今年は「信」で総括できるような年と
なりますよう、自らも心して行きたいと思っています。

今年も、このささやかな広場を通して皆様と心を通わせ
あうことが出来ましたら、なにより嬉しく思います。
よろしくお願い致します。

http://www.geocities.jp/shoujirou0115/index.htm

 

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